連雲港口福食品株式会社は、野菜の新鮮さやコスト低減を図るために、産地加工ができるように絶えず努力してきています。生鮮野菜を主として、塩漬け野菜なども製造するシステムをすでに作っております。「低価格と高品質」という経営方針に基づいて、「お客様第一」のサービスで、「共存共栄」という企業理念のもとで、製品の産量増加と新製品開発、新しい市場の開拓などに力を入れ、中国の華北地方と東部地方の大手な野菜輸出メーカーの一つになっております。
1999年から、弊社は巨額の資金を出して、山東省泰安市と、臨沂市、および江蘇省の徐州市で、4000トンの恒温倉庫と、1000トンの玉ねぎ吊り掛け室、800トンの塩漬け池などがあります。新しい工場を建てされました。ごぼうや、玉ねぎ、ニンジン、大根などの一番良い種を導入し、農業の産業化の道を探り出し、品質のもっと高い、無農薬の野菜を生産しようとしてきました。現在、工場周辺の農家が所有する約140ヘクタールの玉ねぎと約140ヘクタールのごぼうの栽培を契約しております。
新世紀の曙が照り輝いているとき、お客様と長い協力関係を結びつけるよう、当社全員ががんばっております。
ご愛顧を心から期待しております。